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北信越総体2021 女子個人戦

2021年08月03日

北信越総体2021 ソフトテニス競技大会
8月3日、女子個人戦日程1日目が昨日と同会場で行われ、沖縄代表の6組が出場しました。
3組が1回戦を行い、仲本 平得(倖)(八重山)組が勝ち上がり2回戦進出。
2回戦からスタートの3組と合わせ4組が2回戦を戦い、高嶺 加那原(八重山)組が唯一勝利し3回戦に進出。
3回戦の対戦相手は春の選抜大会で対戦した愛知の岡崎城西のペア。ファイナルゲームまでもつれる接戦でしたが惜敗。リベンジは叶いませんでした。

2日目に残った選手がいないため、沖縄県勢のインターハイは本日で終わりました。
緊急事態宣言が長引く沖縄。練習環境も厳しく、試合もできない中、全国の舞台で輝いた選手の皆さんお疲れ様でした。 (広報:小牧)

試合結果
1回戦
稲村 玉村(那覇) 1-④ 若林 中村(奈良:奈良育英)
仲本 平得(倖)(八重山) ④-3 中谷 濱田(香川:尽誠学園)
神里 宮里(糸満) 3-④ 稲村 野副(北海道:とわの森三愛)

2回戦
神谷 石塚(糸満) 0-④ 高橋 津枝(山口:岩国商)
仲本 平得(倖)(八重山) 1-④ 権田 小林(静岡:焼津)
高嶺 加那原(八重山) ④-3 三橋 川原(東京:文大杉並)
上里 山内(名護) 1-④ 古澤 松本(岡山:山陽学園)

3回戦
高嶺 加那原(八重山) 3-④ 水野 工門(愛知:岡崎城西)

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